不動産会社のオフィスにタイルカーペット

以前もご依頼いただきました不動産会社の社長さんから、新しくオフィスを移転したから、またタイルカーペットを張ってほしいとのご依頼。
場所は福岡市中央区黒門
新築物件の床は無垢材を張っているので、当然原状回復を考慮して接着剤を使用するわけには行きません。
無垢材の上からタイルカーペットを置き敷き
無垢材の上からタイルカーペットを置き敷きするのですが、ただ置くだけでは不具合が生じます。
その不具合とは
接着剤を使用していないのでタイルカーペットがズレてしまう事があります。
事務所ですから、コロが付いた椅子を使用するので、椅子を引いたりする動きがタイルカーペットがズレてしまう大きな原因になってしまうのです。
でも
床張りのプロがやると、そうはなりません。
なぜプロがやると接着剤を使用していないのにタイルカーペットはずれないのか?
まあ
詳しくは言えませんが、そこは床張りのプロですから、どうやればズレにくいかずれないかを考えながら貼るんです。
それと
タイルカーペットはそもそも、分厚い床材ですから、一枚でも結構な重さがあるんですよ。
大体一枚あたり1キロから1.2キロ位ですね。
結構あるでしょ?
施工事例




この位の施工範囲で、だいたい2時間程度で完了しました。
写真みてもらうとわかると思いますが、この床のタイルカーペットを張ったのは女性の床職人さんなんですよ!
めちゃくちゃすごいですよね。
仕事が丁寧で早いんです!
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福岡内装センター株式会社代表の倉石は元々床職人の修行から始めましたので、床には他の内装会社よりもちょっとレベルが高いと思います。
床のプロが最適な床材を提案して最高な施工で仕上げますので、ぜひご依頼お待ちしております。
お問い合わせは通話料無料のフリーダイヤル 0120-713-504 (ないそう こうじ)まで!

