カーテン窓まわり関係

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吹き抜けガラス窓に日除けロールスクリーンを設置しました in 福岡

今回のお客様がお悩みになっていたことは、西日が強く高窓から入ってくる光が反対の壁を強く照らしすぎて眩しいって言うことでした。窓の向こうの壁には大きな壁かけテレビがあるのですが、それを直射するので見づらいし、夏には高窓部分の吹き抜けに熱がこもるので窓にロールスクリーンを設置してほしいとのご相談でした。こちらのお客様は事前にご自身でロールスクリーンを設置したいとのご希望でしたので、色々お調べになった結果一番良い対策がロールスクリーンだと認識されたいたのだと思います。高窓にロールスクリーンを設置するメリット西日・直射日光を大幅にカットできる眩しさを抑え、テレビやスマホ画面が見やすくなる室内温度の上昇を抑制できる(遮熱効果)夏場の熱こもりを軽減し、冷房効率が上がる冷暖房費の節約につながるエアコンの稼働時間・負荷が減るため省エネ効果あり吹き抜け特有の不快感(暑さ・だるさ)を軽減家族全員がリビングで快適に過ごせる必要な時だけ下ろせるので採光をコントロールできる昼間は明るさを保ちつつ、西日だけ遮れる外からの視線対策になる高窓でも隣家や道路からの視線を遮断できるUVカットで床・家具・壁紙の日焼け防止フローリングやソファの劣化を防げるカーテンより見た目がスッキリ吹き抜け空間のデザイン性を損なわない電動タイプなら操作もラク手が届かない高窓でもリモコン操作可能※コンセント配線工事がベット必要このような効果が期待できますね!ロールスクリーンは費用対効果がとても高い商材ですので、同じような悩みをお持ちの方は今回の事例を参考に、今年こそ日頃のストレスを解消してみてはいかがでしょうか。
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カーテンレールにぶら下がってレールが落ちてしまった事例

カーテンレールにぶら下がってストレッチしようとした方から「カーテンレールにぶら下がったらカーテンレールが壁から外れてしまったのでどうにか修理してほしい」こういったお問い合わせが有りました。お電話頂いたときは、木製カーテンレールって言っていたので木製だからrailが折れたのかと思ったんですよね。電話口のお客さんは年配の方で、とてもパニックになっていたから、私は少し落ち着いてゆっくり質問をしていくと、やっと謎が解けました。つまりこうです。カーテンレールを使ってストレッチをしようと試みたが、自身が思ったよりもカーテンレールは重さに耐えきれずに木製のカーテンレールを取り付けるために使う支えの部材のことをブラケットと呼ぶのですが、このブラケットに荷重がかかってしまい、右側のブラケットのネジが壁からもぎ取られてしまった感じだったのです。すぐに修理してほしいとのご意向でしたし、たまたま対応出来ましたので大体の金額をお伝えして出向きました。お伺いすると「バカな事をしてしまいました・・」ご本人はとても反省していらっしゃって・・・・なんだか可哀想に思えてきてしまって、大きな事故にならなくてよかったですから、そんなに自分を責めてほしくなかったので言葉でだけですが少しでも元気になって欲しいなって思って大丈夫ですよとお声がけしました。
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カーテンレールは壁に下地の補強が無いと取り付け出来ません

カーテンレールの取り付け方についてDIYでカーテンレールを取り付ける人結構いますよね。男性の方で少し道具をさわれたりする方なら壁にビスを固定すること自体は難しいことではアリません。しかし、このカーテンレールの取り付けについて、必ず知っておく...